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VcCS DIARY

葬儀(お葬式)担当者と関係者必見!?現場応援Blog
今日のつぶやき・・・感動-Cando for Life's Celebration
とりあえず・・・
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    昨日の研修は、現場の方たちと意見交換を交え、充実した時間を共有することが出来た!?・・・・・と、思う!チョキ
    今日も、引き続き研修というか、具体的な段取りを進めていく予定なので最善な方法を導いていきたい。きっと良い方向性が打ち出せるはず!
    実際、レールに乗っかるまで色々なことが出てくるかもしれないが、そこは我慢比べをしながら動向を見定めたい。見る
    とりあえず、いい形で初日を迎えることが出来たのでホッとしている。約3時間かけて来た甲斐あった。あとは、経営者側と現場側とのコミュニケーションを図るための仕組みづくりが急務なので、今回現地に居る間になんとかしたいと思う!グッド

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    | コーチング小話 | 08:27 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
    タイミング
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      福岡は寒い!寒いのだが・・・、月の半ばが過ぎて、ようやく仕事モードに拍車がかかりそう!というよりも、やるべきことがいっぱーい。
      そんな中、クライアントの管理者の方からこんな質問を受けた。「スタッフの質をあげるために、何をすべきか?」という内容だ。
      わたしは、即座に「ご自分と反対の役者を演じてみては!」と勧めた。ケータイ
      続きを読む >>
      | コーチング小話 | 12:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      仏教から生まれた言葉たち
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        日頃何気なく使っている言葉の中には、そのルーツを仏教に見出すものが割りと多いことに驚かされる。びっくり
        例えば、「○○さんは愛嬌がいい」の愛嬌。この言葉は、仏様や菩薩様の柔和で慈愛に満ちた表情である「愛敬相」からきている。我々が普段使っている可愛いとか、サービス精神に溢れているといった細やかさという意味合いとはちょっと違ってくる。
        また、“諦める”も“諦”は真理の意で、“諦める”が持つ本来の意味は「真実を明らかにする」とある。しかし、現在では何故か反対の意味として使われている。
        その他にも「億劫」、「学者」、「我慢」、「看病」・・・と、本当に沢山ある。読書
        何かの機会に仏教から出た言葉を調べてみると意外な発見があるかもしれない!

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        | コーチング小話 | 10:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        初研修!
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          年明け初めての研修!今回のテーマは「声かけ」である。もちろんお客さまに対して。ただ、お客さまといっても、うちのクライアントは葬儀社さん。
          そのお客さまといえばご遺族やご会葬者。ニッコリ笑顔でご挨拶や大きな声で「いらっしゃいませ」とはいかない。
          しかし根本的な接し方は一般のサービス業と変わらないのだ。
          続きを読む >>
          | コーチング小話 | 21:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ちょうど今頃は・・・
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            今日は、研修と指導のためクライアントの施設へ3泊4日で出かけるはずだった。
            そして、ちょうど今頃は現場のトップと打合せを済ませ、スタッフの皆さんが集合するのを待っていたころだろう。
            ところが、12月は葬儀社さんにとっては繁忙期!急に仕事が立て続けに入り、スタッフが集まれないということで研修を来年に変更。残念!
            しかし、忙しいことは良いことなので、残念ではあるがちょっと安心。嬉しい
            さっそく、来年のスケジュールを調整しなければならないが、うちもスケジュールが既に埋まりつつある状態にある・・・。どうしよう!?
            う〜ん、大変だ!ちょっと時間がかかるかもしれない。
            調整をかねて、突然空いた時間をどのように使うか思案中である!壁掛時計
            | コーチング小話 | 15:10 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
            お葬式の繁忙期
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              一般的には12月後半ともなると、クリスマス、大晦日、お正月に向けて気持ちがそわそわしがちだが、こと葬儀業界においてはその逆である。
              地域に関わらず、寒くなると死亡者数が急増する。それに加え、インフルエンザでも流行った日には、ありえないほど忙しくなる。だから、葬儀業界に携わる人たちは、世の中がお祭りムード熱燗 にあるなか、必死に働いているのだ。
              もちろん、似たような業種は沢山あるだろう。しかし、大変なのは、人の死ばかりは予測が付かないこと。ゆえに仕事の量は無限大。決められた範囲内で仕事をこなせば良い訳ではない。そして、葬儀の件数が重なれば何が起こるか分からない。クレームなどの発生率が高くなる。
              この時季を如何に乗り越えるかで、1年先の評価(忙しさ)が変わる。忙しい時だからからこそ、サービスの質を下げずにお客さまと関わることが大切。
              毎年訪れる繁忙期!お客さまに喜んで頂いた分だけ、地域に必要とされる会社へと成長していく。ビル
              | コーチング小話 | 11:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              一年の成果
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                師走は一年間を締めくくる大切な月だ。
                この時季、成果が認められて喜ぶ人、現状を受け入れる人、思惑と異なり憤慨する人と様々。状況にもよるだろうがここが会社と働くスタッフとの間に出来る溝なのかもしれない。
                会社はスタッフの生活を保障する。そして、会社はより良い生活を提供するために目標を設定する。当然スタッフは会社のバックアップを得ながら目標に向って達成を試みる。
                続きを読む >>
                | コーチング小話 | 08:59 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                会社のいじめ
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                  お付き合いのある社長さんから取引先の問題について相談を受けた。この社長さんもコンサルティング業を営み、とても優秀な方。話の内容は取引先内部での上司や同僚批判についてである。その取引先ではいつでも誰かがヤリ玉に上げられるらしい。怖い話だ。結論から言うと何処にでもある「いじめ」のようなもの。こうした状況を受けて経営者は「告げ口」と「意見」の見分けがつかないから始末に終えない。ともすれば「いじめ」の主犯格になることさえあると言うのだ。相談のあった社長さんはホトホト疲れ果て、契約の解除を考慮に入れながら検討中だそうだ。唖然
                  こうした問題は、心の病気と一緒で一長一短にはいかない。もしかすると経営者が代わらない限りそうした問題は解決しないかも。しかし、それは非現実的な発想であるため、無いものねだりをしても仕方が無い。
                  では、どうすれば良いか?
                  この類の話は、外部から手を差し伸べてどうこう出来ることではない。経営者と従業員が真剣に向き合い、そうした問題を解決しようと思わない限り改善しないからである。仮に他者が手を差し伸べたとしても、あらゆる助言を一旦は受け入れられるかもしれないが継続されないことの方が多い。
                  ゆえにわたしの答えは「何もしない」である。撃沈 痛い思いをして泣きついて来るか、改善する姿勢が見えるまで「こちらも動かない」だろうと思う。
                  幸いにしてうちのクライアントにはそういう会社はない。グッド
                  | コーチング小話 | 00:40 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                  インフルエンザには注意を!
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                    インフルエンザは例年11月〜4月の間に流行る。すでにその期間に入っているが、葬儀関係の現場の皆さんにはくれぐれも気をつけて欲しい。特に搬送業務、現場から帰ってきたとき、夜勤明けの際には、自身ばかりでなく周囲の人たちにも気を配りたい。湯灌業に携わっている人も。何でもそうだが、病気は抵抗力が弱くなった時に感染する可能性が高い。忘年会や繁忙期に差し掛かるこの時期、忙しいことは承知の上だが充分な栄養と睡眠を心がけていただきたい。家
                    厚生労働省ホームページでは「インフルエンザにかからないためにはどうすればよいですか?」の質問に対し、 峙宅時の手洗いやうがい」、◆嵶行前のワクチン接種」、「適度な湿度の保持」、ぁ崕縞な栄養と栄養摂取」、ァ嵜雄みや繁華街への外出を控えること、外出時のマスク着用」と呼びかけている。
                    また、同ホームページのリンク先に登録されている感染症情報センターでは「インフルエンザ流行マップ」を掲載し、都道府県の流行度合いを注意報と警報に分けて示している。まずは参考までに!病院
                    | コーチング小話 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    葬儀業界の未来
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                      総務省の調べで75歳以上の高齢者は総人口の約1割に達したことが発表されていた。これは1950年以来初めてのこと。今月の75歳以上の推計人口は1276万人で、前年同月比で約55万人増加とあった。パソコン
                      日本の総人口は1億2779万人。75歳以上の人口を男女別に見ると、男性が479万人、女性は797万人。一方で15歳未満は1728万人と前年同月比で約14万人減少。少子高齢化の進行を改めて示す結果となった。
                      そして、年間死亡者数はすでに100万人を突破している。葬祭市場からみれば年々膨らむ死亡者数に対して、将来有望と思われがちだがそうとも受け取れない。その理由は、以前のような社会儀礼的な葬儀という考え方から個人儀礼に変わりつつあるからだ。それは個人主義が尊重されるのと比例して金額面にも反映される。葬儀社としては、件数が増えても総体的な売上げにはあまり期待出来ない。おそらく2倍ちかくの件数をこなさなければ、以前のような売上げをキープすることは困難だろう。また、競争も激しくなってきている。では、「その打開策とは?」が大きな課題となることは言うまでも無い。
                      今現在、考えら得る方法は今を大切にすること。そして葬儀社の社会的な役割が10年後または20年後、「どうあるべきなのか」と考えられるかによだろう。葬祭市場が拡大するなかで、今のん気に構えている会社は後がないかもしれない。STOP!
                      | コーチング小話 | 12:15 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |