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VcCS DIARY

葬儀(お葬式)担当者と関係者必見!?現場応援Blog
今日のつぶやき・・・感動-Cando for Life's Celebration
スクールコンサート/横代中学校
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    スクールコンサート/横代中学校
    横代中学校(北九州市小倉南区横代北町)で行われた、第二回「渡辺知子スクールコンサート」が無事終った。途中参加だったのでオープニングの雰囲気を見ることが出来なかったが、生徒さんたちの反応は良かったように思える。最後の生徒会長の挨拶もしっかりとしていて良かった。
    今回の撮影は、両サイドに先生方が座っていたのため近くで撮影することが出来なかった。ズームにしても画質が落ちるばかりでどうにもならなかったのである。そうこうしている内に終盤に近づき「どうしよう....」と思っていると、フィナーレで知子さんたちが会場を巡回してくれたので、ようやく撮影。ステージ上での姿ではないが充分会場の様子は伝わるはず!
    言葉で上手く言い表すことはできないが、知子さん一座と共に過ごす時間を重ねるごとに多くのことを学ばせてもらっている。学校
    | 心のバリアフリー | 00:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    スクールコンサート/東谷中学校
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      スクールコンサート/東谷中学校
      渡辺知子スクールコンサートがスタート。
      北九州市小倉南区木下にある、市内でも生徒数が少ないことで有名な北九州市立東谷中学校の体育館で行われた。生徒さんからの司会進行によって、校長先生のご挨拶のあと、コンサートがはじまった。
      よそよそしかった生徒達も知子さんが行うコンサートの意味や手話を行う理由などを知るころには、会場が一つとなり温かい空気に包まれた。コンサート終了時には生徒会長が感動のあまり泣きながらお礼の言葉を綴った。その言葉を聞いて思わず、わたしももらい泣きしてしまった。知子さん率いる一座の気持ちがそのまま伝えることが出来たコンサートだったように思える。
      次回の予定は、10月1日横代中学校(北九州市小倉南区横代北町)で開催。聞き耳を立てる
      | 心のバリアフリー | 23:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      メッセージ
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        昨日行われた「渡辺知子さん」のチャリティーコンサート(ももちパレス福岡)、『ともに生きるそして強く』は感動的だった。そして、渡辺さんの仲間達も印象に残るステージを披露してくれた。この出演に際して渡辺さんからのメッセージをご紹介したい。「悲しいニュースが毎日のように報道されています。家族、友達との会話が少なくなり、メールでの連絡が主体で心の温かさ、優しさを感じることも減ってきたような気がします。
        今日のコンサートは、みんなと一緒に生きている、命はたったひとつの世界一大切な宝石、ということを感じあいたいと思います。障がいも素晴らしい個性です!日々の練習の成果を見て聞いて感じてあげてください」。実際、この言葉通りのコンサートだった。感動がここまで来ると細かい説明よりも皆さんに触れてほしい。数日前から渡辺さんの話題が続いているが、この業界に携わっているからこそ、「生きる」ことの大切さを突き詰めていきたい!そして、皆さんにも感じていただきたい!
        | 心のバリアフリー | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        チャリティーコンサート
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          今日はいよいよ福岡の“ももちパレス”で「渡辺知子さん」のチャリティーコンサートが大々的に行われる。タイトルは「ともに生きるそして強く」だ。ご主人の「橋本たかしさん」はじめ「レンコンさん」やその仲間達が数十人、このコンサートに集結する。渡辺さんが奏でる音楽やトークが楽しみだ。つい先日名古屋でのコンサートを見たばかりなのだが、渡辺さんにお会いするのが待ち遠しい。ここでチラシの一部をご紹介したい。「知子とたかしの歌と演奏に、自然に涙がこぼれます。生きているって素晴らしい・・・。番組で紹介される反響を呼んだ『きのう きょう あした』他、手話で歌います。客席と心をひとつに、やさしくなれる。そんな感動のステージです」。
          まさに、この通りのステージが想像される。
          開演は15時から!・・・。
          | 心のバリアフリー | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          レンコンさん
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            コンサートで見た「レンコンさん」が頭から離れない。昨日お話した「渡辺とも子」さんの仲間だ。大げさな言い方かもしれないが、あれだけ大勢の人(約600名)を前にして動じることなく、ご自身の個性(障害)を披露できるのは彼女くらいではないだろうか。
            レンコンさんのくったくのない笑顔や全身からほとばしる“元気オーラ”は、ご自身の「個性」と真剣に向き合った結果かもしれない。彼女は凄い!そして、個性を肯定的に捉える渡辺さんも凄い!レンコンさんは強い個性を持っているが「健常者」だ!心が健康そのものなのだ。
            つい、マイナスに捉えがちの「個性」は誰もがもっているものだが、簡単にはそうした考え方にいきつかない。ふと「私の個性は?」と考えた。
            すると、出てくる出てくる!決して「個性」とはほど遠い私のいたらない部分が。「個性」と呼べるまでには、もう少し努力が必要である。どんな個性であれ心は「健常者」でありたいと思う。グッド
            | 心のバリアフリー | 00:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            名古屋コンサート
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              以前ご紹介した「渡辺とも子」さんを追って名古屋に来ている。
              渡辺さんはある企業から招かれ、関係者約6000人を前に「今を生きる」コンサートを披露。大盛況だった。熱いトークと音楽は参加者の心を一つにした。
              前回、仙台で見たコンサートと違っていたのは、渡辺さんの仲間が加わっていたことだ。その中の一人、名前を略した愛称で出演していた「レンコン」と呼ばれていた女性が印象的だった。彼女は、生まれたときから両腕が無く、視覚障害をも伴っている。人が話す声で誰かを判別すると言う彼女は大変明るい女性だった。遠目から見ていたら、一般に言う「障害を持つ人」には見えない。そのくらい元気で、気さくな性格は渡辺さん同様に参加者を魅了した。
              コンサートの合間に渡辺さんがいってくれた事が強く心に残った。以前もこの話をご紹介したかもしれないが、手が無い、耳が聞こえない、口が利けない人たちのことを障害者というが、それは「個性」だと言った。一般的に五体満足である人が健常者としているが、それを強く否定した。
              誰もが健常者で、誰もが障害者であるという。
              最近、信じられないような残虐な犯罪が急増している。その多くが、日常の生活において「健常者」と言われる人たちだ。
              だけど、その人たちは心に障害を持っている「障害者」。見た目だけで判断してはいけない。私たちは皆、健常者であり障害者なのだと。お互いに不自由な部分を助け合いながら、生きていることの素晴らしさに気がつかなければいけない。苦しかったり痛かったりすることも、生きているからこそ感じることが出来るのだとも言っていた。本当にその通りだと思った。渡辺さんの訴える「心のバリアフリー」について、改めて深く考えてみようと思う。
              | 心のバリアフリー | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              仙台コンサート
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                ミューズの夢主催コンサート
                無事「渡辺知子コンサート/NPO法人ミューズの夢主催」が終了した。
                感動的なコンサートだった。リハーサルの時には、バラバラだった子供たちが、本番では目を見張るほど一つになって輝いていた。その姿を見た瞬間、涙が出た。みんな一生懸命だった。健常者、障害者の垣根を越えた世界がそこにはあった。考えてみたら、不思議なものだ。障害者だから障害を背負っているとは限らない。そんな風に思えるステージだった。
                今回、ひょんなことから参加したコンサートだったが、ありがたい経験をさせていただいた今日は、わたしにとってかけがえのない日となった。
                | 心のバリアフリー | 00:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                仙台入り
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                  仙台の「伊達政宗公」に会いにきた。
                  以前から、来たい来たいと思っていたところだ。さすが、政令指定都市だけあって市内はにぎやかだ。天候はくもりだが、思った以上に暖かい。
                  さて、なぜ仙台にいるかというと「渡辺とも子さんご夫婦」のコンサートを見るためである。
                  コンサート前のリハーサルにも興味があったので昨日から仙台入りしている。リハーサルは、現地主催者側の子供たちとがコンサートに参加するための予行演習だそうだ。
                  今回の「渡辺とも子さんご夫婦」のスポンサーは「NPO法人ミューズの夢」といって、“障害を持つ子供たちのための音楽と創作アート教室”を行っている。
                  きっと、すばらしいスタッフの方々がいらっしゃるのだろう。
                  お会いするのが楽しみだ、コンサートはいよいよ明日!
                  | 心のバリアフリー | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  コンサートのお誘い
                  0
                    今月25日、当サイトで第1回の特集に掲載させて頂いた“渡辺知子さん”が仙台でコンサートを行う。
                    タイトルは『1パーセントの奇跡から生まれた歌/渡辺知子コンサート』である。ご本人からのお誘いもあり、当日は是非行きたいと思っている。彼女とそのご主人のコンサートは感動がいっぱい詰まっているからだ。
                    興味のある方は、是非彼女のコンサートを見て頂きたい。
                    詳細は次のとおり。
                    日時:2007年3月25日(日)
                    会場:仙台市青年文化センターシアターホール(地下鉄旭丘駅下車)※車椅子席有
                    入場料:一般/2,500円(当日2,700円)高校生以下/1,000円(当日1,200円)
                    主催:NPO法人ミューズの夢
                    チケット:市内各プレイガイド
                    お問合せ:NPO法人ミューズの夢事務局/電話番号022-222-0198
                    | 心のバリアフリー | 00:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |