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VcCS DIARY

葬儀(お葬式)担当者と関係者必見!?現場応援Blog
今日のつぶやき・・・感動-Cando for Life's Celebration
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海上葬
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    年々増え続ける死亡者数。2030年前後には死亡者数がピークに達すると予測されているなかで、特に都市部では火葬場不足が囁かれていた。人口過密化傾向にある一方、火葬場建設には住民の反発が伴うなど将来慢性的な火葬場不足に陥る可能性があると云われてきた。バッド
    今朝のニュースでは、そんな事情を踏まえて、日本財団が火葬場不足の対策案として「火葬船構想」の具体的な青写真を盛り込んだ報告書を発表した。2600トン程度の船に火葬炉を4基設置。火葬前もしくは火葬後に汽笛を鳴らして故人の冥福を祈る船上葬用のホールも併設するらしいのだ。(凄い!)船
    葬儀業界にとって、この火葬船は黒船来襲ほどの影響力があるかもしれない!?

    「ニュース24」で記事をチェック!
    | 今日のつぶやき | 12:41 | comments(14) | trackbacks(0) | - | - |
    こんにちわ!
    団塊の世代対策ですか〜
    なんか世代別で大きなビジネスの流れがあるんですね〜

    私もこの世代に介護予防として
    ペットを飼っていただこうと頑張っています。

    後30年後は葬儀業界も忙しくなるって事ですね〜
    | 優希 | 2008/04/08 2:48 PM |

    優希さん、コメント有難う御座います!
    ここ10年、いや5年でこの業界はかなり変わってきています。異業種の参入はもちろん、こうした新規参入の事業が頻繁に報じられるようになりました。
    業界にとっては、良い刺激だと思います。
    ただ、この30年後が大変だと思います。生き残りをかけて熾烈な戦いは、もうはじまっていますから。
    話は変わりますが、介護予防にペットはいいですね。
    元気になる方もいらっしゃるとか!
    素晴らしいことだと思います。今後が楽しみですね!
    | Mr.VcCS | 2008/04/08 6:42 PM |

    素人意見ですみませんが、海上葬、いいですね。私自身埼玉ですので海には憧れがあるのでなおさら・・・。

    VcCSさん、いつも拝見してます。定期的に応援クリックしておきます!
    | フルカワ | 2008/04/08 9:07 PM |

    今晩は。海上葬、私が望む一番の葬儀方法。是非実現してもらい海の中で静かに眠りたいです^^!
    | となりの狸猫 | 2008/04/08 10:43 PM |

    船で火葬するって凄いアイディアですね。
    いろんなビジネスが生まれていっていろいろと冠婚葬祭も変化しそうですね。
    全部応援ポチ!
    | 青い海 | 2008/04/09 12:05 AM |

    私自身、葬儀は、お亡くなりになられた方の栄誉をたたえ、
    見送る事が重要と思っています。
    私も素人の発想なのですが、身体を土に返す、身体の一部をこの世に残すという事も大事なのかもしれません。
    しかし、お亡くなりになられた当の本人が望む葬儀の仕方で
    この世に別れを告げると言う方法もいいのでは・・。
    と思ったりします。

    医療において、オーダーメイドという言葉がありますが、
    葬儀においても、オーダーメイドの葬儀という方向に進んでくるのでしょうか?

    う〜む。どうなのでしょうか・・。
    | takatakago | 2008/04/09 12:08 AM |

    海上葬!すごいですね〜っ!!
    介護の分野もそうですが、団塊の世代がみんないなくなった時にどんどん増やしたものはどうなるんだろう??と思えてなりません。
    足りないから作る足りないから作る でも その先に増える事はない。

    海上葬して そのまま海に散骨できたらいいと思います。

    ちなみに 私は風葬か鳥葬か土葬がいいです が 死体遺棄で誰かが捕まりますね(笑
    | nao@bamboo | 2008/04/09 10:48 AM |

    船上で火葬をしたついでに、許されるなら散骨させてほしい
    今、お墓も高いし、墓参りも遠いいとなかなか、
    行かないじゃないですか。駄目ですかね!
    | イ・ヨンエ | 2008/04/09 11:13 AM |

    フルカワさん、コメント有難う御座います!
    海に憧れるを持つ人や海好きには、良いのかもしれません。
    いつも訪問下さり有難う御座います。
    応援よろしくお願いします。
    私もフルカワさんを応援させて頂きます。
    | Mr.VcCS | 2008/04/09 11:14 AM |

    となりの狸猫さん、コメント有難う御座います!
    意外と「となりの狸猫」さんのような考えを持ってらっしゃる方は多いですね。
    人間最後には、自然に還る方が良いのかもしれませんね。
    いつも有難う御座います。
    | Mr.VcCS | 2008/04/09 11:17 AM |

    青い海さん、コメント有難う御座います!
    この業界激変しています。
    新しいことが次々と表れ、目まぐるしいほど変化しています。そんな環境こそチャンスなので頑張っています。
    いつも有難う御座います。
    | Mr.VcCS | 2008/04/09 11:19 AM |

    takatakagoさん、コメント有難う御座います!
    葬儀のオーダーメイドの方向に進んでいます。
    如何に故人らしく、ご遺族の望む方法で・・・、などといった新しい形のお葬式が望まれています。
    かといって、まったく宗教を無視したのでなく、最近ではお寺さん(ご住職)も柔軟にその状況を見守ってくれています。
    ですから、業者主導ではなく、消費者が求めるお葬式に変わりつつあります。恐らく、関東周辺ではそうした傾向が強く表れています。
    | Mr.VcCS | 2008/04/09 11:22 AM |

    naoちゃん、コメント有難う!
    そうなんだよね。今この時期に必要に応じて作るのはいいけど、必要でなくなった場合どうするかが大きな課題だと思います。
    ある程度それを見据えて取り組まないと先行き不安だけが残ります。
    だから、葬祭ホールもそうなんです。市場が膨らんで各社競争してますが、もしかしたらホールを沢山もっているところが、何十年かごにはそれがお荷物になる可能性すらあります。
    特に民間企業はそうした時代の流れをよく見ておかないとキツイかもね。
    | Mr.VcCS | 2008/04/09 11:51 AM |

    イ・ヨンエさん、コメント有難う!
    散骨も可能だと思います。
    倫理上の課題さえクリアすれば、散骨できます。
    たぶん、これに関するしっかりとした法理はないはずなので、自主基準で設けられている沿岸から何十キロ沖合いであれば散骨しても良いとされています。
    イ・ヨンエさんのように、散骨の需要は増えるかもしれませんね。
    | Mr.VcCS | 2008/04/09 11:54 AM |










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