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VcCS DIARY

葬儀(お葬式)担当者と関係者必見!?現場応援Blog
今日のつぶやき・・・感動-Cando for Life's Celebration
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コンサルの立場から
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    会社というのは、とかく平穏無事に日常業務を維持しようとする保守的な考え方がある。そんな環境の中で、新しいことへの挑戦、現在の環境を大きく変えようとする時には、とてつもない勇気が必要だったりする。
    実際は、好んでやりたくないというのが本音かもしれない!?
    しかし、会社を成長させ、管理職の能力を高め、現場で働く社員の成長を望み、より一層収益を望むのであれば、いつまでも「まわっているから!」と安心してはいられない。だから、常に現状分析と社員全員が良くなる為の意識改革、その具体策が求められるのだ!YES!
    ,客さま主体か
    ▲レーム処理は迅速か
    8従戝甘者の個性が生かされているか
    な鵝ο◆α蠅徹底されているか
    セ纏に夢があるか

    具体策とはつまり、“人の運営に偏りがないか”である。お客さまから会社に至る流れを整理すると、自ずと答えが導き出せるはず。そして、上記5項目を実現する為には、トップの断固たる姿勢と管理職の工夫、そして現場との連携が必要不可欠なのだ。但し、組織をガチガチに固める必要はない。常に「お客様に喜んで頂ける仕事をしたい」という強い願望が組織全体を動かす。ビル

    サービス業に携わっていれば、「人の役に立ちたい」、「人に感動を与え喜んでもらいたい」といった“思い”を抱くだろう。その“思い”を実現した時、人は成長という階段を上がることが出来る。そして、その階段を一つひとつ駆け上がることで、仕事への「やりがい」や「生きがい」を見出し、利害を超えた世界を味わうことが出来る。そこで、初めて人財になる。

    葬儀の仕事には、言葉では言い尽くせないほど「人を創る」理想的な環境が整っている。だからこそ、作業であってはならないのだが・・・・・。
    故人の個々の人生に触れ、遺族の思いを知り、死を見つめることで、自身の生について振り返ることが出来る。そして、満足頂いたお客さまからは「有難う」と言う言葉と共に達成感とは言わないが、充実感が得られる。
    言い換えれば、実践の場で死生学や人生哲学を学ぶことが出来る有難い仕事なのだ!長々と述べたが、この一言に尽きるかもしれない。

    そんなお客さま主体の職場環境から人財を作るお手伝いを目指して、日夜コンサル業務に心血注いでいる!グッド

    「ニュース24」で記事をチェック!
    | コーチング小話 | 09:38 | comments(10) | trackbacks(0) | - | - |
    感動しました!
    Mr.VcCSさんのコンサルトを受けて故人を偲ぶ
    葬儀業スタッフが増えることを期待しています!

    閉鎖的な葬儀業界の新風になれるよう応援しております!!
    | 優希 | 2008/03/31 2:57 PM |

    優希さん、コメント有難う御座います!
    有難う御座います。
    頑張ります!
    | Mr.VcCS | 2008/03/31 4:26 PM |

    勉強になります。私が以前勤めていた会社の社長がよく口にしていた言葉で「変化成長」という言葉があり、それを思いだしました^^
    全部応援ポチ!
    | 青い海 | 2008/03/31 6:28 PM |

    青い海さん、コメント有難う御座います!
    そう言って頂けると励みになります。
    生意気な点もあったかと思いますが、私もまだまだです。
    でも、思いは叶うって言葉もあるくらいですから、そうなるように努力しています。
    | Mr.VcCS | 2008/03/31 6:37 PM |

    いいお話を読ませていただきました。
    ありがとうございました。
    | ミスターK | 2008/03/31 7:43 PM |

    こんばんわ!

    すごい勉強になります。

    体がしんどい時とかに仕事を頼まれると
    なんでボクが・・。って思っちゃうんですけど、

    でも、それが後々自分の糧となって
    どこかで役立つ場面が出てくるんでしょうね。

    自分のためになり、
    人に喜ばれることであり、
    結果論として会社が成長する。

    また1つ勉強になりました!
    | EXIT | 2008/04/01 12:52 AM |

    とあるブログのリンク先からやってきました。
    コンサルタント業がどういうものか?
    を知る事ができました。
    意欲にあふれた人材を創ることこそが、
    今後の社会を活性化させる一番の要素なのだなと
    感じました。
    応援して帰ります。
    また、勉強しに参ります。
    | takatakago | 2008/04/01 6:17 AM |

    ミスターKさん、コメント有難う御座います!
    お褒めの言葉感謝です。
    これからもよろしくお願い致します。
    | Mr.VcCS | 2008/04/01 9:16 AM |

    EXITさん、コメント有難う御座います!
    確かに、体がしんどいときは、何かとマイナス志向になりがちですが、お客さまは「EXITさん」に期待を込めてお願いしたいと思っているはずです。
    金額の大小に関らず、経験したことは全て、次に出会うお客さまのためであったり、自分のためであったり、会社のためでもあるんですよね。
    そう分かっていながら、しんどい時は気体がゆうことをきかない・・・・、ありますねえ。
    でも、頑張らなきゃですね!
    いつもコメント有難う御座います。
    | Mr.VcCS | 2008/04/01 9:26 AM |

    takatakagoさん、コメント有難う御座います!
    というより、「はじめまして!」ですね。
    どんな問題であれ、だいたいは「人」に行き着きます。
    人の能力などより、やはり現場が情熱持っていかに仕事ができるか・・・、そんな環境が大切だと思います。
    それによって、劇的に良くなった会社をいくつも見てきました。お客さまとの接点に対して、現場として、会社として、どんな工夫が施せるかです。
    思うように進まない時もありますが、頑張っています。
    また、遊びに来て下さいね!
    | Mr.VcCS | 2008/04/01 9:37 AM |










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