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VcCS DIARY

葬儀(お葬式)担当者と関係者必見!?現場応援Blog
今日のつぶやき・・・感動-Cando for Life's Celebration
年上の部下
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    クライアントの役員さんからお礼の電話を頂いた!
    数日前、その役員さんが「遊びに来ました!」を理由に、相談事があってウチの事務所を訪ねて下さった。若い役員さんなのだが、しっかりした方で愛嬌があり、何でも吸収しようとする姿勢は学ぶべき点が多い。グッド
    始めは雑談を交えて近況報告をお聞きしていたのだが、部下の話になると顔つきが曇った。内心「んっ」と思いながらも、それには触れず聞き役に徹していると、今回の訪問理由がおぼろげながら見えてきた。すると、彼が部下全体の話から徐々に一人の部下に焦点をあててきた。曇り
    続きを読む >>
    | コーチング小話 | 12:47 | comments(8) | trackbacks(0) | - | - |
    相性
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      仕事をする上で、クライアントとの相性はかなり重要になってくる!
      特に感性や価値観などが、同じ方向に向いている場合には目を見張るほどの進化を遂げる。しかし、そうでない場合には、苦戦を強いられる。汗
      欲を言えば、顕著に結果が現れる前者とお付き合いしたいものだが、そうとばかりは言っていられない。相性が合わなければ、合わないなりに相手の価値観を優先させ、違った角度で結果を出すように努める。だからと言って、常にストライクとはいかず、ガッカリさせてしまうこともある。唖然
      機嫌を損ねないために、相手を優先させる訳ではないのだが、遠回りしたことに後悔せざるを得ない。だが、これが意外にお互いを刺激し、いい関係を築くキッカケになることがある。本当に人との関りだけは予測がつかない。よつばのクローバー
      最近は、クライアントとの相性が合わない時こそ、特に気合が入る。かけがいのないご縁と未知数な成功を予感せずにはいられないからだ!

      応援下さい!⇒「ニュース24」の新着記事をチェック!
      | コーチング小話 | 09:04 | comments(20) | trackbacks(0) | - | - |
      気配り
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        出先で面白い新聞記事を見つけたので、そこに居合わせたスタッフの方にコピーをお願いした。気を利かせてくれて、小さい記事をA4サイズに合わせ拡大してくれた。記事を改めて読み返していると、大きくしたせいで日付や新聞社の名前までは入らなかったようだ。何気なく、余白に日付と新聞社名を書き込んでいると、その様子に気づいたスタッフが「すみませんでした」と謝ってくれた!
        ふと、自社でも似たような場面があったことを思い出した。その時は、自社だったこともあり、厳しく指摘したような気がする。他社のスタッフでは、些細なことが嬉しく思えたりするものだが、自社の場合その好意すら忘れ、気に入らなかったことに目くじらを立ててしまうことがある。(いけないよなあ〜しょんぼり
        今回のように、「有難う!」とお礼を言って、間接的に気づいてもらうように仕向けるか、タイミングを見て教えてあげることだって出来ただろうに。気配りには、それ以上の気配りで返したいものだ。
        思わず自分自身を振り返り、反省してしまった!汗

        「ニュース24」で記事をチェック!
        | コーチング小話 | 08:31 | comments(16) | trackbacks(0) | - | - |
        コンサルの立場から
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          会社というのは、とかく平穏無事に日常業務を維持しようとする保守的な考え方がある。そんな環境の中で、新しいことへの挑戦、現在の環境を大きく変えようとする時には、とてつもない勇気が必要だったりする。
          実際は、好んでやりたくないというのが本音かもしれない!?
          しかし、会社を成長させ、管理職の能力を高め、現場で働く社員の成長を望み、より一層収益を望むのであれば、いつまでも「まわっているから!」と安心してはいられない。だから、常に現状分析と社員全員が良くなる為の意識改革、その具体策が求められるのだ!YES!
          続きを読む >>
          | コーチング小話 | 09:38 | comments(10) | trackbacks(0) | - | - |
          受け止め方
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            人の受け止め方はいろいろある。仕事をしていれば、言った言わないなど、意見の食い違いや、ボタンの掛け違いは日常茶飯事だ!モゴモゴ
            例えば仕事を進める上で、嬉しい話であれば、伝えた内容をそのままに、もしくはそれ以上に受け取ってくれるかもしれない。しかし、その逆の!?そう!苦痛が伴う場合には、いくら丁寧に説明しても伝わりにくいことがある。
            伝わりにくいばかりか、はなから耳を閉ざし、聞いてくれないかもしれない。更に腹の中では、「このやろう!」呼ばわりされているかもしれない。ショック
            では、どうすれば気持ちよく聞いてもらえるか?たぶん、答えは無いかもしれない。答えはないが、まずは自分に問いただす。これは相手の利益やメリットを最大限に考慮したものなのかと。当然答えは、100%相手のため!グッド
            であるならば、口説き落とす努力を惜しまないし、相手が望むなら、納得してもらえるまでとことん話し合いたい・・・・・、と言いたいところだが、そうでない場合が多いから、悩むんだよねぇ!汗

            ちなみに今日、出張から帰福!嬉しい

            「ニュース24」で記事をチェック!
            | コーチング小話 | 07:52 | comments(10) | trackbacks(0) | - | - |
            修行の準備
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              ある葬儀社のオーナーから、跡継ぎの修行先を探してくれないかと依頼を受けた。跡継ぎといっても自社の現場を知らない。だから、「外に出て修行してこい!」ということなのだが・・・。汗
              注意すべきことは、自社では味わうことの出来ない厳しさを教えるためなのか、それとも、自社の向上を図るためなのか、修行させる趣旨を明確にする必要がある。このことをハッキリさせないと、後で大きな痛手を被るからだ。しょんぼり
              続きを読む >>
              | コーチング小話 | 07:33 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
              般若心経
              0
                実務指導を行なう手始めに、クライアント(葬儀社)が行なう朝礼で「般若心経」の唱和をお勧めしている。「般若心経」の解釈は、宗教や宗派によって様々だが、元々は「空」を説くお経である。私なりに、「拘らない、囚われない、偏らない」といった、心のバランス感覚を養うお経と考えている。YES!
                そこで、葬儀社には、毎日お葬式の仕事をしていると葬儀自体が当たり前になりがち。まずは、これまでお世話をさせて頂いた故人のご冥福をお祈りし、感謝する気持ちを持ってもらうことからはじめる。楽しい
                会社によっては、他にも「般若心経」をお勧めする理由は沢山あるが、普段当たり前に思っている、または、行っていることに対する原理原則を忘れてはいけないという思いがある。そんな「般若心経」のことを考えていたら、今日は仏教の祖・釈迦が亡くなったとされる釈迦入滅の日であった!ひらめき

                「ニュース24」で記事をチェック!
                | コーチング小話 | 16:40 | comments(7) | trackbacks(0) | - | - |
                思い出の花束
                0
                  週末、父からちょっといい話を聞いた。それは、以前経営に携わっていた会社の先代のエピソードだった!聞き耳を立てる
                  お葬式には、逆縁といって、息子さんや娘さんに先立たれる時がある。両親が嘆き悲しむ様子は、それは居た堪れない。
                  特に、不慮の事故などによる逆縁の死は、想像を絶する。
                  続きを読む >>
                  | コーチング小話 | 08:58 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
                  過疎地のお葬式事情
                  0
                    先日、新しいお客さんから声をかけて頂き現地を訪問した。
                    日本だろうか?と思うほど、公共の交通機関を長い時間かけて目的地に到着。駅の小ささにも驚いたが、人の気配が感じないほどの過疎地だった。当然、マックやスタバは存在しない。汗
                    辺りを見回すと、連絡を下さった社長さんが直々にお出迎え下さった!
                    さっそく車中にてご相談内容を聞くことに。聞き耳を立てる
                    続きを読む >>
                    | コーチング小話 | 07:44 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
                    葬祭業では・・・
                    0
                      残業代を巡って、日本マクドナルドが東京地裁に支払命令を受けてから、セブン−イレブン・ジャパンは直営店の店長に残業代を支払うことを決めたらしい。
                      これは、飲食業に関わらずあらゆる業界に波及するかもしれない。
                      主に大手の企業を中心に、こうしたワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)への意識が高まっているが、中小企業や零細企業ではどうだろうか?・・・。バッド
                      葬祭業においても同じことが言える。365日24時間を維持するためには、誰かが犠牲になっている。時間を問わず発生する搬送業務。宿直明けの引継ぎ。お通夜のサポート。祭壇の装飾等など。汗
                      時間で区切るのは難しいが、社員が納得して仕事を継続するためには、これまで以上に経営者が社員の声に耳を傾ける必要がある。
                      勤務体制が曖昧な葬儀社は、早めに手を打っておくべきかもしれない?

                      「ニュース24」で記事をチェック!
                      | コーチング小話 | 13:40 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |